-
- モンタナ プロスペリティー
Clematis ‘Prosperity’
- 白色のふくよかで丸味を帯びた整った花形がかわいい。葉も観賞性に優れ、人気が出る予感大の期待種。
- 2,160円(税込2,376円)
-
- ウィズリー
Clematis ‘Wisley’
- 花は鮮明な青紫色で、さわやかな色合いが、強い日差しの中でも映える。
- 2,160円(税込2,376円)
-
- エミリア・プラター
Clematis ‘Emilia Plater’ - 花は圧倒的にさわやかな青色。初夏の雰囲気によく似合う、涼しさが魅力。
- 2,220円(税込2,442円)
-
- プリンス・チャールズ
Clematis ‘Prince Charles’ - その涼しげな色合いとともに、花つき、枝の伸びともによく、育てやすいので人気がある。
- 2,370円(税込2,607円)
-
- ワレンバーグ(ワーレンブルグ)
Clematis ‘Walenburg’ - 強い日差しに負けない色彩で、存在感がある。ほどよい大きさで、丸味を帯びたかわいい花形。
- 2,220円(税込2,442円)
-
- 茜の壺
Clematis ‘Akane no tsubo’
- 大人な雰囲気の深みのある赤色の壺形。低めからも節々に花を咲かせる多花性。
- 2,600円(税込2,860円)
-
- エトワール・ローズ(エトワール・ロゼ)
Clematis ‘Etoile Rose’ - その色合い、花形、性質のどれをとっても素晴らしく、イチオシの品種。
- 2,600円(税込2,860円)
-
- クリオネ
Clematis ‘Clione’
- 花は厚花弁のベル形で、鮮やかな紫色系の色味と相まって、力強い印象。
- 2,600円(税込2,860円)
-
- ソフィー
Clematis ‘Sophie’ - 草花のように使える木立性。発色のよい青紫色が非常に美しい。
- 2,650円(税込2,915円)
-
- テキセンシス(実生)
Clematis texensis - 色合いと花形のバランスは、圧倒的に個性的で、観賞性に優れる。流通量が少ない希少種。
- 4,300円(税込4,730円)
-
- バックランド・ビューティー
Clematis ‘Buckland Beauty’ - ベル形の中でも花は大きめで、見ごたえ、花持ちともによく、鑑賞性に非常に優れた品種。
- 2,600円(税込2,860円)
-
- アラベラ
Clematis ‘Arabella’ - 半つる性の定番品種。様々なシーンで使いやすく、返り咲きもし、育てやすい。
- 2,370円(税込2,607円)
-
- 清流
Clematis ‘Seiryu’ - 半つる性。淡い藤色で、非常に爽やかな色合いの、まさに清流の雰囲気のある花。
- 2,210円(税込2,431円)
-
- トーチライト PVP
Clematis ‘Torchlight’
及川フラグリーンのオリジナル
購入はおひとり様1鉢までとなります - コンパクトにまとまるチューリップ咲き、側枝が伸び次々に花を咲かせる。
- 2,850円(税込3,135円)
-
- ビクター・ヒューゴ(ヴィクター・ヒューゴ)
Clematis ‘Victor Hugo’ - 半つる性。花は濃い紫色で、大人な雰囲気を醸し出すシックな色合い。ほどよい大きさの中輪。
- 2,500円(税込2,750円)
-
- ファッシネーション(ファッシネイション) PVP
Clematis ‘Fascination’ - 半つる性。丸味のあるベル形の花は鮮やかな紫色で、深みのある大人な雰囲気。
- 2,450円(税込2,695円)
-
- ヘザー・ハーシェル
Clematis ‘Heather Herschell’ - 半つる性。花は発色のよい鮮やかなピンク色で、下向きの花形と相まって、かわいい雰囲気。
- 2,210円(税込2,431円)
-
- ミルキー・ウェイ
Clematis ‘Milky Way’ - 半つる性。その色合いは優しい雰囲気を醸し出し、日本人の感性にピッタリくる。
- 2,210円(税込2,431円)
-
- リトル・ボーイ
Clematis ‘Little Boy’
- 半つる性。フェンス、オベリスクに使いやすく、繰り返し咲きの性質が強いオススメ品種。
- 2,370円(税込2,607円)
-
- 篭口(籠口)
Clematis ‘Roguchi’ - 半つる性。この系統を代表する日本の名花で、国内外で非常に人気がある。
- 2,370円(税込2,607円)


ちょうどいい華やかさ
派手すぎず、地味すぎず、使いやすいちょうどいい華やかさなら、この品種たちです。見栄えする存在感と、クレマチスらしい軽やかさを持ち合わせる魅力を楽しんでください。ある意味、万能で、いろいろなシーンで使えますね。
ウィズリー。鮮明な青紫色で、さわやかな色合いが、強い日差しの中でも映える。
キャロライン。グラデーションが優しい雰囲気。すっきりした花形で、ほどよい中輪が使いやすい。
ワーレンブルグ。強い日差しに負けない色彩、存在感がある。丸味を帯びたかわいい花形。
バーバラ・ハーリングトン。色のバランスがよい。ほどよい大きさの中輪で、シーンを選ばずに使いやすい。